腰痛になっての気付き

以前はブログなどを意気揚々と書いていたこともあったのだけれど、

最近はすっかり書けなくなりました。

 

「いいね」なことが歓迎されて、

そうではないことは排除されるような空気がSNSの世界にあるように感じて

発信しづらさがありますね。

 

 

それはさておき、

6月は人生初クラスの腰痛なり、

月初は靴下を履くことも

トイレに行くことも

寝返りうつことも

全てもんどりうつ日々でした(汗)。

 

何で「腰」?

現実的には日々片づけをしていた時期だったので

腰が疲れていたというのはあるのですが・・・。

 

 

そんな中、友人紹介のあずみさんの所で

「絵を描いて」もらい、

メッセージをもらうことをしてきました。

 

セッションテーマは「仕事」

 

あずみさん:

社会とか人とかがこんな風になったらいいなと思うことに繋がれば

何だっていい。

 

そのことを掘り下げて、言語化して、

こちらからがっちり掴みに行くといい。

 

そうね、そういうことね。

 

 

6月末になって、

仲間とのワークショップでもこの辺が決まらないこともあって、

「そこ逃げずにちゃんと見よ」なのだと

腑に落ちる感覚がありました。

 

 

7月は、もう1度、腰を落ち着けて、このことに向き合う時間を

とっていこうと思います。